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私は30代半ばで結婚し、37歳の時、初産で息子を出産しました。子ども好きなので、できればもっと子供を生みたいと思っています。しかし、子どもは授かりもの、また、年齢的に考えてみて、もしかしたら、これで最後かもしれないと思うと急に、乳幼児の息子がいとおしくなってしまいます。妊娠中は、つわりに苦しみ、つわりが終わって安定したのもつかの間、お腹が大きくなって今までできていた動きができなくなり、生活が不自由になりました。出産後も無事に終えて安心したのもつかの間、息子の夜泣きに悩まされる日々が続き、毎日が、”大変”という言葉に尽きました。大変な育児生活が2か月程過ぎたころでしょうか、次第に、育児のリズムがつかめるようになり、相変わらず息子から目を離せない状態ではありましたが、手を抜けられる(一息つけられる)ところがわかってきました。すると次第に心に余裕ができ、息子の顔やしぐさ、声にならない声などの全ての言動が心に響くようになったのです。そういえば、先輩ママが、一人では何もできないけれども、無邪気で小さくて、無条件にかわいいと思えるのは、乳幼児時代だけというのを言っていたのを思いだし、納得しました。息子は、現在、1歳となり、毎日すくすくと育っています。相変わらず、育児生活はバタバタとしていて、1日24時間あっても足りない状態で、1日経つのが本当に早いです。この分だとあっという間に小学校入学となりそうです。だから、乳幼児時代の息子との生活は、今だけと思い、毎日の生活を意識して大切に楽しむようにしています。
生命保険は、お子様がいるなら必ず必要なものです。けれど、保険に支払う金額は、一生涯で住宅の次に高い費用と言われるほど、馬鹿にならない金額です。
そんなに高い金額の保険ですが、実は日本人のほとんど人がもっと安くできるって知っていましたか?
それは、誰もが自分の家族の生活に、最適な保険に加入しているわけではないからなんです。最適な保険に加入するには、素人にはどの保険にしたらいいか難しすぎてわかりません。だから、プロに相談していろいろな保険会社の保険から最適なものを提案してもらうと、保険の無駄がなくなり保険料が安くなるケースが多いんです。
毎月の保険料が3万円だったのが、保険相談することで2万円になり、年間で10万円以上の得をするケースもあります。まずは、自分が保険料を安くできるか15秒診断してみてはいかがですか?
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