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やっとつわりも終わり、安定期に入りました。わたしの職場には多くの先輩お母さんがいて、いろいろとアドバイスしてもらっています。つわりが終わったら体重がどんどん増えていくから、つわりのリバウンドに注意すること、とか、まだ先のことですが、母乳に良いたべものとか、紙おむつはこのメーカーが良いなどと。最近育児休業から復帰したばかりの先輩に、雇用保険から給付される育児休業給付金について教えてもらいました。わたしは、育児休業を1年取れるということは知っていましたが、その間給料もまるまるもらえると思っていました。主人にそのことを話すと、働かない人間に会社は給料を払うわけないだろう、とあきれていましたが、私は3年この会社で働いたのだから、それくらいは面倒を見てくれるのかと思っていました。その先輩から、会社は払ってくれなくても、雇用保険に加入しているわけだから、保険から育児休業給付金というのが給付されるのだと聞いて、初めて雇用保険のありがたみがわかりました。雇用保険なんて失業したときに、失業手当がもらえるためのものと思っていました。でも良く考えてみれば、出産で仕事ができなくなるということは、一種の失業と同じことなのですね。そこでまた、私の勘違いなのですが、育児休業給付金も働いていた時と同じように、給料の全額がもらえると思ってしまい。そのことを主人に話すと、本当にお前は幸せな奴だと言われました。でも先輩の金額通知の紙を見せてもらった時、私の1カ月分の給料よりもたしか高額だったような気がします。そのことを先輩に話したら、2か月分の支給額が書いてあることがわかりました。
生命保険は、お子様がいるなら必ず必要なものです。けれど、保険に支払う金額は、一生涯で住宅の次に高い費用と言われるほど、馬鹿にならない金額です。
そんなに高い金額の保険ですが、実は日本人のほとんど人がもっと安くできるって知っていましたか?
それは、誰もが自分の家族の生活に、最適な保険に加入しているわけではないからなんです。最適な保険に加入するには、素人にはどの保険にしたらいいか難しすぎてわかりません。だから、プロに相談していろいろな保険会社の保険から最適なものを提案してもらうと、保険の無駄がなくなり保険料が安くなるケースが多いんです。
毎月の保険料が3万円だったのが、保険相談することで2万円になり、年間で10万円以上の得をするケースもあります。まずは、自分が保険料を安くできるか15秒診断してみてはいかがですか?
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